女性の態度に呆れてしまった
39歳男性

女性特有の嫌な部分が気になる 


怒る男性

女は面倒くさい


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もっと、フランクに接してくれないものか?

このように、女性との人間関係に悩んでいるあなた・・・
男性はもちろん、女性でも女性のいやな部分にうんざりしている人、少なからずいらっしゃると思います。

では、なぜ、このような嫌な部分が現れるのでしょうか?
今回は、女の嫌な部分を紹介したいと思います。

そこで、最初に述べておきますが、今回の記事は、決して女性を差別するものではありません。
つまり、すべての女性のことを指すのではなく、女性に見られる嫌な特徴をピックアップしています。

逆に、嫌な部分があるから、男性は、うまく女性とマッチングするように出来ているものだと思っています。
考えてみれば、男と女がまったく同じ性格・性質を持っているとしたら、どうでしょう?

長い目で考えると、決してうまくゆくものでは無いと思います。
つまり、男にとって、女は全く世界が違うからこそ魅力を感じるのです。

もちろん、今回紹介する女性の嫌な部分は個人差があります。
女の嫌な部分をひたすらに隠している女性もいらっしゃると思います。

この記事で得られることは
女性の嫌な部分を知ることによって、今後の女性との対応に活かせる

女性は選ばれることを望む

男性から選ばれるのを待つ女性

女性は男性に選ばれることを望んでいるように思います。
男性に選ばれる・・・ここから女性の生き方が始まっているんですね。

男性に選ばれるには、ライバルが存在します。
そのライバルとは、女性です。


つまり、女の敵は自分以外の女性だということです。
男性に選ばれるということは、他の女を敵だと認識して生きているのです。

女の敵は女

嫉妬する女性

女の敵は女・・・これは、よく言われていますよね。
それは、自分より恵まれた女性が現れると嫉妬します。
また、その恵まれた女性の足を引っ張ったりします。

それでいて、決して敵だという表情を隠しているんですね。
つまり、表ではよい顔をしていて裏では、敵対心が燃えているということです。

これは、条件が揃うと顕著に表面化します。
その条件とは、好意を持つ男性が現れることです。

例えば、社内に自分好みのイケメン男性が配属されたりすると豹変するのです。
女性はその男性の前では、可愛い女を振る舞ったり、頼りない女を演じるのです。

このように演じることで、男性が自分を選んでくれることを容易にするんですね。
そこで、自分よりも可愛いい女性が現れるとどうでしょう。

周りの女性に陰口を言ったりして、その可愛い女性を敵とみなしておとしめることをします。
それは、周りの人を自分の味方にして自分を優位にさせる策略なんですね

このように女性は自分を選んでくれることを望み、自分以外の女性を敵にするということです。
これって、男性からみると嫌な感じになりませんか?

そして、まんまと、頼りない女を演じた女性とパートナーになったとしたら、男性はどう感じるのでしょうか?
ここがまた、面白いことですが・・・
男性は、ほとんど気にしないのです。

ここが、男の馬鹿な部分かも知れません。
もちろん、知り合ったときとは全く違った女性で許せないと思ったら破局するかもですが・・・

概ね、女性の嫌な部分はこういったことだと思います。
そこで、私が感じる女性の嫌な部分を列記しますね。

女性が嫌だと感じさせる6項目

女性は嫌だと訴える男
1)自分にとって敵か味方を決める
2)自分よりも恵まれた女性に嫉妬し足を引っ張る
3)好みの男性が現れると「可愛い女」「頼りない女を演じる」
4)自分の悩みを打ち明けて、打ち明けた相手からの悩みを強要する
5)女性同士で群れたがる(井戸端会議)
6)女同士の付き合いは形だけの付き合いを好む

このような女性は嫌で面倒くさいと思うのですが、すべて感情で生きていることが分かりますね。
それも、自分にとって、有利か?不利なのかを決めて人と接しているように思います。

もちろん、これは、良くないことだとは思いませんが、男性から見ると何か面倒くさいように思います。
今回の記事ですが、女子の人間関係 水島広子(著)では女性の嫌な部分を理解することが出来ます。
そして、更に対処法まで書かれています。

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まとめ

今は以前よりも、男女平等に近づいていますが、それでも、男性は社会的な地位を目指し、女性は良い結婚を目指す傾向にあります。

女性はなぜ、良い結婚を目指すのか?
それは、男性の社会的地位が高いほど、恵まれた生活が出来ると思っているからです。

なので、結婚相談所に入会すると、女性は高学歴、高収入の男性とのお見合いを希望します。

そして、また、ライバル女性を倒して、自分が勝ち進まなければ幸せ、つまり、良い結婚 → 恵まれた生活をすることが出来ないのです。

ライバル女性を倒すには、自分にとって敵か味方を決めたり、好みの男性が現れると「可愛い女」「頼りない女を演じる」などをしますが、これは、自分にとっていい男性を捕まえることが幸せになると考えているからです。

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